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2015年11月

2015年11月30日 (月)

執事日記。3

たびたびお目汚し、相済みません、
黒羊家執事でございます。

前回の更新時にご主人様の芸能界音痴(無知)っぷりを
書かせていただきましたが、
本日、ご主人様は新たな伝説を作られました。

今日の夕刻、お食事前のことでございます。
わたくし :「お加減はいかがですか」
ご主人様:「いいわけないだろ」
わたくし :「まだお熱があるようでございますね。
       お食事は摂られますか」
ご主人様:「うん。わかった。これ観たら食べる」

ご主人様は某局の天気予報コーナーを熱心にご覧になってました。

ご主人様:「明日は冷えるのかなあ、寒くないといいんだけどなあ」
わたくし :「さようでございますね」

ご主人様:「あっ!」
わたくし :「? どうかされましたか」
ご主人様:「ズンモだよ」
わたくし :「はい?」
ご主人様:「ほら、ズンモが出てきた」

ご主人様の指先には
天気予報コーナーのマスコット・ソラ●ロー がおりました。

わたくし :「えっ? ズンモでございますか」

これはソ●ジローではありませんか。
ニュースキャスターの方がそう連呼されておりますが。
というか、
「ズンモ」とはなんでございますか。

いけません、これはいけません。
ご主人様は思い込みの激しい方です。
他人様の前で「ズンモ」などと発言されたら、
黒羊家の誇りに関わります。
今のうちに注意しなければなりません。

わたくし :「ご主人様、あの、このキャラクターにはそれぞれ名前がありまして」
ご主人様:「うん、知ってる」
わたくし :「ご存知でしたか」(よかった、ズンモは聞き違いかもしれない)
ご主人様:「黄色のズンモ、ピンクのズンモ、黒いズンモだろ」
わたくし :「!」

これはもう、どうしたらよろしいのでしょうか。
わたくし、 ぶろぐではなく、
ヤフ●知恵袋に投稿したほうがよろしいのでしょうか。
いったい何をどう変換すれば、ソラジロ●が「ズンモ」になるのでしょうか。
わかりません。
思考経路がまったくわかりません。
わたくしは愕然としたまま、
結局、●ラジロー という名前をお伝えすることができませんでした。


以上、ホラ一割程度でございます。
はい、さようでございます、九割が真実でございます。
けれど、真実は人の数だけあるとも申します。
何が真実で何が虚構なのか、
だんだんとわからなくなってまいりました。
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わたくしも先週に続き、
今週までぶろぐに登場するとは思っておりませんでした。
けれど、他にこのつらい心情を吐露する場所がございません。
どなたか、「ズンモ」の由来をご存知の方がいらっしゃいましたら、
どうかご教示くださいませ。

2015年11月26日 (木)

執事日記。2

何年か前に、一度 ぶろぐを書かせていただきました、
わたくし、黒羊家執事でございます。
今回はご主人様に代わりまして、
わたくしが更新いたします。
みなさま、本日はよろしくお願いいたします。

今まで、ご主人様の言うところ、
「俺は開設以来、週に一度は更新してた。
日曜日が無理なら月曜日には更新してた」というこのぶろぐでございますが、
ここ数週間のご主人様の病状と環境が
すさまじく悪化したため、
本日、代理といたしまして、わたくしが書かせていただきます。
更新が大変遅れまして、申し訳ございません。
また、慣れぬ故に、至らぬ点があるかと存じますが、
ご容赦いただければ幸いです。

では、ご主人様は具体的にどうされたのかと言いますと、
今月は週末ごとに冠婚葬祭、資格試験があり、
限界までご主人様は虚弱な肉体を稼働された結果、
悪性の風邪をひかれました。
ここ十日間ほど、熱が38度から下がらず、
屍のように横たわっておられます。

「だっておまえ、だっておまえ、
冠婚葬祭はそのひとの一生にだいたい一回しかないんだぞ?
好意をもって呼ばれたら、絶対に出席するべきだろーが!」

ご主人様はそうおっしゃり、
泊りがけの冠婚葬祭にも出席されました。
その結果、体調を崩されて、
資格予備校から届いた分厚いテキストにも
一か月間、ほとんど目を通すことなく寝込んでおられます。
口は達者でございますが、
お身体はとても虚弱な方でございます。
本来、毎週末 外出するような生活には耐えられません。

「だっておまえ、だっておまえ、
特命●長とトクホの人は別人だったんだぜ?
俺、ずっと二人は同一人物で、高橋克●って名前だと思ってた」

ええ、病床でテレビを見られることもあるようですが、
相変わらずの芸能界音痴・音痴というより無知のため、
おっしゃられることがほとんど理解できません。
なぜ特●係長とトクホの人を同一人物だと思われたのか、
理解できません。
ですが、いまはまだマシになられたほうなのです。
もっとお若いころは、

「だっておまえ、だっておまえ、
ユーミンと松任谷由美と荒井由美が同一人物だって知ってた?
俺、三人のシンガーソングライターだと思ってた」

……リアクションに困ります。

「だっておまえ、だっておまえ、
俺、カラオケ行っても知ってる曲 一曲しかなかったんだぜ?
ユニコーンの『大迷惑』。
あとは学校で習った歌しかなかった。
だから同じ曲を三回歌ってきた」

……いまでこそ、Perfume最高! などとおっしゃられる方ですが、
当時はすさまじいまでの芸能界無知でございました。

「だっておまえ、だっておまえ、
ふ●っしー って、船越●一郎 のあだ名じゃないって知ってた?
俺、ずっと、さすが二時間ドラマの帝王、バラエティでも愛されてるなあって思ってた」

……リアクションに困るという次元ではございませんね。
なにがきっかけで、非公認のふなっ●ーが、みなさまの帝王になったのか、
どうしてそういう結論になっていたのか、まったくわかりません。
ネジがどこか外れてる、頭がおかしいとかそういうレベルでございますね。

大変失礼いたしました、
お話が本筋からそれてしまいました。
はい、ご主人様は寝込んでいらっしゃいます。
今週末には更新したい! とおっしゃられておりますが、
お医者様には無理だろうと言われております。
少なくとも、熱が下がるまでは無理は禁物と言われております。
恐れ入りますが、
しばらくの間、更新が間遠になりましても、
ご容赦・ごひいきいただければ幸いでございます。


以上、ホラ二割程度でございます。
こちらの文章を書く前に、ご主人様に、
「フィクション、フィクションを盛れよ、思いっきり盛れよ!
誰も俺のぶろぐに真実なんて求めてねーからな!」と言われたのですが、
わたくしに書けることは、ほぼ真実のみでございます。
もうご主人様は存在そのものがフィクションのような方ですので、
ご主人様の話題になりますと、もうそれだけで、
フィクションを盛り込んだようになりますね。
わたくしにはホラは二割が限界でございます。
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ご主人様はこのような文章を毎週書かれていたのですね。
願わくば早く快癒されて、
お勉強のほうも、長く続けて成功していただきたいと存じます。

2015年11月15日 (日)

お疲れさまでした。が、これからです。

前回までのあらすじ:
 某資格試験の前哨戦として簿記二級に挑んだ黒羊男爵。
 だが、生来のナマケモノと数字嫌いのため、
 勉強は苦戦に次ぐ苦戦。
 その挙句、いつものように体調を崩し、
 試験の一週間前には風邪のために法事を欠席するという状態に。
 こんなんで、俺、どうなるの、どうなっちゃうの……?!

まあ、今日一日でいろいろ起きましたね。
今日がその試験日だったわけですけど、
朝 起床したら、「熱があるよ……(やっぱり)」。
フラッフラの状態で電車に乗り、試験会場へ。
なんとか試験時間には間に合うものの、
配られた問題用紙を見て、仏様のような満面の笑み。
「やべえ、以前よりはわかるけど、合格点が取れる気がしない……!」
頑張りましたよ、そりゃもう頑張りましたよ。
だって熱があるのに、時計忘れたのに、
試験受けたんだよ!
誰か、俺を褒めろよ!
もう誰も褒めてくれないから、自分で自分をほめるよ!
俺、よくやった!
結果として、散ってしまったけど……。
完全に散ってしまったけど……。
でも、この体調の中ではベストを尽くしたぜ。

が、帰宅したら、執事が
「お荷物が届いております」と言って小包を差し出しました。
「なにこれ?」
俺、今日はもうお腹いっぱいなんだけど。
もう寝たいんだけど。
差出人は資格予備校。
やべえ、嫌な予感しかしない……!
開けたくないけど、早く開けたほうがいい気がする。
震える手で開封すると、
小包の中にはテキストと問題集がぎっしり。
そうです、前哨戦の簿記の問題ではなく、
本ちゃんの、あの資格のテキストと問題集が届いてしまったのです!
慌ててWEBを確認すると、
「講義もアップされてるよ……!」
全90回分。

あははは、なんだか天竺を目指す孫悟空みたいな感じになってきたよ!
天竺 遠い、遠いよ……!
この90回の講義、資格予備校のチューター・M氏は
「年内に視聴が終ってないと、マズイですね!」と爽やかな笑みで言いました。
おいおい、年内って、もう11月半ばなんですけど。
今年って、あとちょっとで終わるんですけど。
簿記二級が来年の二月に持ち越されたのに続き、
本番の勉強素材まででそろってしまったよ……!
俺、熱がバリバリにあるのに。
病人なのに。

でも、現実ってやつは容赦なく辛くて、
病人だろうと健康体だろうと、
「やるしかない状況」になってしまうよね。
仕方ないから、今日、帰宅後、
講義を4コマ聞きました。
もう微笑みがこぼれてしまうほどのチキンレース人生。
俺は来年の二月、簿記二級にリベンジ合格できるのでしょうか。
そして、来年の夏、本番の資格試験に合格できるのでしょうか。
もうホント、あとは神の味噌汁!
俺本人にだってどうなるかわかんないよ!


以上、ホラ一割程度で。
今も、ぐわんぐわんに頭が痛いです。
風邪、治ってません。
でも講義が90コマって……!
なんでこんなことになるのかなあ?!
やるしかないから、戦うけど、
ここ数年 ずっとチキンレースやってる気がするよ。
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今日で試験は前哨戦が終わり、「お疲れさまでした!」って
なるはずでした。
けど、これからでした。
これからが地獄の毎日です。
風邪、治るといいけど。
実は今月、法事が二回に結婚式が一回あるんですよ。
そんなハードスケジュールの中での試験だったわけですよ。
俺、死にそうになっても仕方ないよね。
ですが、まだまだこれからです。
チキンレースの地平線は、ゴールは、まだまだ果てがありません。

2015年11月 9日 (月)

次いこう、次。

どうもこんばんは、黒羊男爵です。
はい、日曜日に更新できなかったことからも
もうおわかりですね?
簿記の試験まで一週間を切り、
さあ、勉強も佳境に! ってところで、
土曜日から倒れました。
悪性の風邪をひき、熱が38度を超え、
フラッフラになり、法事を欠席し、
「あははは、まだ聞いてない簿記の講義が18コマもあるのに……」などと
うわごとのように言っていたら、
今朝、冬の冷え込みに腹を下して、トイレの住民に。
トイレから解放されても、
「頭にひえピタ、腰は毛布巻き」という
上半身と下半身で寒暖が違うというでわけがわからん状態になりました。
戦線は混乱を極めております。
もうあれだよね! 今回の簿記二級の試験は散るよね!
さあ、二月の次の試験を見据えて生きていこう!
そんな気分の今日この頃。
みなさまはいかがお過ごしでしょうか?
(長いわりに意味不明な前振り)


では、以上、ホラ0.5%程度で。
つまり今週は前振りのみ! という潔い構成でお届けました。
え、本文のブログ記事ないの?!
ありません。
ないものはありません。
あははは、内容がないことにかけては人後に落ちない俺のブログですが、
本体がない! というのは初めてですね。
俺にもまだヴァージンがあったんだ。
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いや、できることなら本文も作りたかったんですけど、
力尽きました。
俺はベッドに戻ります。
今週末の簿記の試験は、もう、神のぞ知るって感じです。
(まあ、もう落ちるって、わかってるけどな!)

2015年11月 1日 (日)

理想の。

どうもこんばんは、黒羊男爵です。
今日は、先週 友人と飲みに行ったときのことを
語りたいと思います。
思いがけず、深いかもしれない話になったあの会話。
みなさま、共感される部分がありましたら、
「そう、そうなんだよ!」とうなずきながら聞いてください。

友人K美はとっても有能なキャリアウーマン。
まだ独身ですが、仕事が恋人みたいなもの、が口癖です。
で、有能なんですが、転職回数も多い。
だいたい二、三年に一度は転職してる。
この前、そんなK美と飲んだ時、
彼女の転職回数の多さの理由がわかりました。
原因はそう、
「上司と部下」、これに尽きたのです。

K美:「まあ、わたしもいろいろ見てきたからさ、
    目が肥えちゃってるってのもあるかもしれないけどさ、
    こんなやつが人の上に立ってていいのか、
    ていうやつがいるんだよ、世の中には」
オレ:「ほう。転職は上司が問題ということかな?」
K美:「それだけじゃないけど、大きい理由だね」
オレ:「過去に具体的にどんなのがいたわけ?
    興味本位で訴えられない程度に教えてくれ」
K美:「まず、職人タイプ。自分の仕事だけこなせばいいと思ってるやつ。
    部下にも同僚にも興味がない。
    上司の上司から見ると仕事ができるいいやつだけど、
    部下からしたら、たまんないよね。
    部下が病気になっても、全然気にしないタイプ」
オレ:「うわー、なんかいろいろとあったっぽいな」
K美:「それから、犯罪だけど、セクハラ・パワハラ。
    わたしは女だから、セクハラのほうが身近かな。
    一生懸命、上司をフォローするじゃない?
    仕事に打ち込んで、気を利かせたりするじゃない?
    そうすると、俺に気があるんじゃね? って勘違いする上司。
    そんなわけねーだろ! 仕事だからだよ!
    わたしが男だったら、おんなじことしても同性愛か? とは思わないのに、
    わたしが女というだけで、勘違いする」
オレ:「うーん、これもなんか修羅場な予感がするな」
K美:「それから、他人を信用できない・任せられない人。
    部下の仕事に全部 目を通さないと納得できない。
    ていうか、見ても納得できない。
    俺ならもっとうまくやれると思うから、
    一生懸命やった部下を叱責する。
    違うだろ、怒るんじゃなくて育てろよ! と思う」
オレ:「なんか世間の中間管理職の嘆き声が聞えてきそう……」
K美:「あと、部下の手柄を喜べない人。
    他人の成功に嫉妬する。これもダメだね。
    部下からしたらたまんないよ、
    うまくやってもダメ、失敗してもダメだからね」
オレ:「じゃあどうすりゃいいの、って感じだな」
K美:「まだまだ出てくる。
    自分をスティーブ・ジョ●スだと勘違いしてるやつ。
    大企業の社長が朝礼を始めたってニュースを聞くと、
    自分も真似して朝礼を始める。
    別にそれ自体は悪いことじゃないよ。いいことを取り入れるのはいい。
    けどね、その大企業で朝礼が成功したのは、
    単純に朝礼だけやってからじゃなくて、
    ちゃんと成功するように準備とか地ならし作業をしたからだと思うんだよね。
    ウチは中小企業だし、あんたはジョブ●じゃないんだから、
    突然、前振りなく同じリアクションを期待されても困るっつの!
    なんであの会社みたいにならないんだ、って、こっちの台詞だよ」
オレ:「うーん、なんか目頭が熱くなってきた」
K美:「自分に厳しいかわりに他人にも厳しいタイプ。
    職人タイプにもちょっと似てるけど、
    部下は分身じゃないんだから、何してもいいってわけじゃないよね。
    言っていいことと悪いこともあるし、厳しければいいのはダメ」
オレ:「会社には仕事をやりに行ってるけど、仕事だけでも駄目ってことかー。
    上司って一口に言っても、いろいろいるんだなあ」
K美:「でもまあ、そんなんも最後のヤツに比べればマシだけどね」
オレ:「え、さらに上がいるの? 上って言うか、下?」
K美:「最悪の上司はね、部下を養えない上司」
オレ:「は? どういうこと?」
K美:「もう言葉通り。給料をきちんと払えない上司が最悪。
    だって生きるために仕事してるんだからね。
    精神修行のために会社に通ってるわけじゃないんだから、
    生活のために給料は絶対に必要。
    それが払えない、会社がたちいなかくなってしまう上司が最悪なんだよ。
    どんなに性格がよくても、仕事ができても、
    給料を払えないなら、上司の資格はないよ」
オレ:「なるほどねー、深いねー」
K美:「わたしの経験からするとね、、理想の上司ってなかなかいないんだよね」
オレ:「もうおまえが会社作って、理想の上司になれば?
    青い鳥を探しまくるより、そっちのほうが早くね?」
K美:「そうか! そういうことか!」


以上、全ホラで。
今回出てきた上司はあくまでもフィクションです。
「これってあいつのことじゃね?!」と思われても、
それは本当に偶然の一致ですので、ご了承ください。
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「勤め人はつらいよね」と涙目になった方、
「いやー、これは凄惨すぎる体験談でしょ」と感心した方、
「俺には関係ねーや」と無関心だった方は、
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たぶん、上司からしたら、
いろんな部下もいるんでしょうけど。
人間関係って、大変ですね。
ただ、どうやら、K美の転職活動は終わりそうです。
青い鳥は、探すより作ったほうが早いかもね。

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