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2015年9月

2015年9月27日 (日)

三度目の正直 VS 七転八倒。

前回までのあらすじ:
 某資格試験を受ける前哨戦として簿記二級に挑むことになった黒羊男爵。
 あくまでも前哨戦であるからして、敗北することはあり得ない。
 (と某資格予備校の進路指導・M氏は語った)
 だが、実際問題、男爵は過去すでに二回くらい簿記二級で散っている。
 十一月の簿記受験、はたして結果はどうなるのだろうか。
 そしてそれ以前に、勉強は進んでいるのだろうか……?!

進んでません。(幼子のように澄んだ目)
あ、いえ、すんません、
勉強としては今まででは一番マジにやってると思いますよ(当社比)。
でも、全70講義以上あるんですよ、
聞くだけでも大変です。
まだ7つくらいしか聞けてない。
そして聞くだけ聞いただけで、
身に付いたかというと、ついてないような……。
いやだって、聞くので精いっぱいで、
復習する時間なんてないんだもの……!

勉強を妨害するものはいろいろありますが、
(3月のライオンの新刊とか)
(新しく買ったセイロン茶の飲み比べセットとか)
(BOOK●FFで破格で手に入れた古書とか)
一番の問題は!
俺が! 健康ではない! ということです!

そうです、先週検査入院して、いまだに痛みが残る腰痛。
季節がら発現してきた肋間神経痛。
流行の最先端を走り続ける俺のカルマとしてやってきた風邪。
ぶりかえした右手首の痛み。
WEB講義の後に激烈に痛む目・首・肩・頭痛。

どれをとっても死角なし!
万全の病人です!
大病人です!
こんなんで健常者と同じペースで勉学ができるわけがありません。

でもこれって、病気を言い訳にしてるみたいで嫌です。
だから言いなおします。
「病人だけど、頑張ってます、それなりに」

病人だから●●できないとか、言いたくない!
そんなん、病気しかない人生みたいで嫌じゃ!
そんだったら、まだ、「なまけてるからです」のほうがいい!
「自分の意志で」勉強してません、のほうがいいです。個人的に。
だってそっちのほうが俺の意志が反映されているもの。
自分の人生、病気だけで終わるんじゃなくて、
ちゃんと自分の意志で選んでいきたいもの。

そうつぶやきながら、カッコイイ背中で漫画を読む俺。
ええそうですね、やっぱり俺はキリギリスです。
アリとキリギリスなら、断然キリギリスです。
でも頑張るキリギリスです。
自堕落人生を頑張ってやってるキリギリスです。
資格にこだわるのは、キリギリスを続けるためです(断言)
でもって、たまに病気で倒れ伏して勉強できなくなってるけど、
そんでも、簿記にまた落ちたら、
それは俺の努力が足りなかったせいです。
病気のせいじゃないです。
今度こその三度目の簿記二級受験。
いったいどうなってしまうのでしょうか……?
11月の結果発表を待て!


以上、ホラ二割程度で。
三度目の正直ってホントかな?
それとも、七転八倒(つまり何度でも倒れたまま)がホントかな?
それは自らの人生でジャッジしていくしかないですね。
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「意外と努力してる、のか?」と多少期待した方、
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人生ままならぬ、なんてことは当たり前ですよ。
だって自分が主人公だけど、自分でエンディングを決めることすらできない。
舞台装置すらイメージ通りにならない。
だから面白いんじゃないですか。
そりゃ、不幸な気持ちになるときはありますけど、
そういうときは思いっきり不幸に浸ってから、
自己陶酔してから、
前を向いていこうと思います。
俺はなんでも置いていっちゃうよ。
置いてっちゃマズいものもあったかもしれないけど、
気にせず、置いてっちゃうよ。
俺は全速で歌い続けるキリギリスなんでね。
後ろのことは、振り返らないし、気にしないです。

2015年9月21日 (月)

ぎっくりじゃないけど。

どうもこんばんは、黒羊男爵でっす。
でっす、となってますが、
現実は「……で、Death」って感じです。
ええまあ、そうです、
日曜日に更新できなかったことからもお察しいただけると思いますが、
「入院☆」となりました。

今回は、えー、腰のあたりに違和感が。
ぎっくり腰じゃないんですけど、
えびのような腰つきになり、
腰をさすりながら、「痛い、痛い」とうめくという状況に。
あれですかね、
趣味の園芸に没頭して、同じ姿勢で何時間もいたのが
いけなかったのかもしれません。
意外と鉢植えとかって重いし、
かがんでる姿勢が続くし、
それで腰が「痛い、痛い」となり、
検査入院とあいなりました。

しばらく携帯からの更新になってしまうと思いますが
できる限りはベストを尽くしますんで、
よろしくお願いいたします。



以上、ホラ三割程度で。
ちなみに、俺の今の趣味に園芸はありません。
えっ、じゃあなんで腰を痛めたのかというと、
それは秘密というやつです。
いろいろご自由に想像してみてください。
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「なんか肉体労働やったんじゃないの、
引っ越し的な」と思われた方、
「いや、男爵は肉体労働は嫌いだから、
ずっと同じ姿勢で読書してたんじゃないの」と予想された方、
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真実は意外な理由かもしれませんね。
意外で、意外と普通かもしれない。
たとえば横断歩道でおばあちゃんを背負って横断したとか。
妊婦さんのママチャリが倒れるのを防ごうとして巻き込まれたとか。
近所の小学生と缶けりをしていて走り回ったせいだとか。
ありそうなことかもしれないし、
なさそうなことかもしれません。

2015年9月13日 (日)

無理難題。その2。

前回までのあらすじ:
 おいしいフランス料理につられて、合コンの人数合わせに呼ばれた黒羊男爵。
  女子側:キャリアウーマン、秘書、インテリアデザイナー、華道の師範
  男子側:社長、弁護士、医者、男爵
 という、マッチングで始まった合コンだったが、
 男爵の何気ない返答から女子の興味が男爵に集中してしまった……!
 どうしよう、俺、飯食いに来ただけなのに。
 女子には興味ないのに、大人気だよ。
 弁護士が俺のこと超にらんでる!
 人間関係に嵐を呼ぶ合コンの行方はいかに……?!

「えーと、ですね」
俺はにこやかに(内心はぎこちなく)微笑みました。
「みなさん、わたしの話を集中して聞いてくださっているみたいなので、
ここらでひとつ、心理クイズなんていかがでしょうか?」
「心理クイズ?」
インテリアデザイナーが首をかしげます。
「どんなのですか?」
「まあ、ありきたりといえばありきたりのクイズなので、
どこかで聞かれたことがあるかもしれませんが、
お互いをよりよく知るためのクイズですよ」
「おもしろそうですね」
華道が上品にうなずいてくれました。
どうやら、華道は本物の大和撫子っぽい。
貴重な絶滅危惧種だ。
WWFに連絡して、レッドデータブックを更新してもらわねばなるまい。
「じゃあ、始めましょう。
なんについてのクイズかはまだ言いません。
質問に率直に、直感的に答えてくださいね」
「いいわ」
秘書も首を縦に振ります。
男性陣はなにやらわたしが始めたので、
いぶかしそうな顔をしつつも、女性陣が全員賛成なので、
反対はしませんでした。

「これから四つ、生物をあげます。
『白色』で最初に連想した生物を答えてください」
わたしは順番に生物を数えて指を立てます。
「一つ目は、羊、
二つ目は、ふくろう、
三つ目は、トラ
四つ目は、白鳥です」
「羊、ふくろう、トラ、白鳥か」
社長がつぶやき、わたしに目配せします。
(いいぜ、みんな決まったみたいだ)
「じゃあ、社長から、どうぞ」
「わたしはトラですね」
「弁護士さんは?」
「ふくろう、でしょうか」
「医者さんは?」
「じゃあ、ぼくは羊で」
男性陣が出そろったので、女性陣に手を広げます。
「インテリアデザイナーさんは?」
「わたしは白鳥ね」
「秘書さん?」
「わたしはふくろうかな」
「キャリアウーマンさん?」
「トラですね」
「華道さんは?」
「羊です」

俺は深くうなずきます。
「みなさん、お返事ありがとうございます。
実は、これ、理想の家庭をきずく相性を診るクイズだったんです」

「え、じゃあ、同じものを選んだ相手がベストってことですか?」
インテリアデザイナーが発言したので、
俺は首を振ります。
「いえ、そんなに簡単なクイズじゃありません。
よく考えてみてください。
似た者同士はそりゃあ話が合ってうまくいくでしょうが、
長い人生を補い合っていくのに最適の相手でしょうか?
相手と自分が二人とも同じ穴に落ちてしまったら、大変ですよね。
そりゃ、同じ痛みを分かち合えるので、悪くはないかもしれませんが、
もっと互いに向上し合える相手がいいと思いませんか?
わたしたちが求める同伴者は自分も相手も向上できる人、
そうじゃありませんか?」
「そうね、それが理想かもしれないわね」
キャリアウーマンが納得しました。

「では発表します。
この理想の家庭を築く相手クイズの結果ですと、
社長=秘書さん、
医者=インテリアデザイナーさん
弁護士=華道さん、
という組合せがベストになります。
女性ながらトラを選ばれたキャリアウーマンさんは、
向上心・自立心が強いので、
家庭という枠組みには収まり切れない部分があるかもしれません」
「あら、意外な組み合わせだわ」
「でも納得できるかも」
「向上できる相手がベストっていうのはいい考えかもね」
女性陣は口々に言い合います。
キャリアウーマンは軽くため息をついて、
「うーん、やっぱりわたしは気が強すぎるのかしらねえ」
と言ったので、
俺はとどめのひとこと。
「あなたを補える相手はあなたよりもワンランク上の方で、
おそらくキャリア、ステータスともに、優れた人物でしょうね。
探すのは大変ですけど、
出会えれば運命ですよ」
「納得」
キャリアウーマンがワイングラスを掲げてみせたので、
俺も応えてミネラルウォーターのグラスを掲げました。
みなが軽く笑って、俺から女子の注目は外れ、
以降、クイズで結びつけられた相手に注意するようになりました。
こうして合コンは楽しくも過ぎていき、
俺はフランス料理をデザートまで堪能し、
見事に秘書の電話番号とスケジュールをゲットした社長に最後、こっそり、
「今日はいい仕事したな、おまえ」とお褒めの言葉を賜りました。
たぶん、また合コンに呼ばれるだろうと思います。
社長が秘書とゴールインしなければね。


以上、ホラ九割程度で。
さて。
こうして俺は窮地を切り抜け、
合コンにおけるひとりモテ状態という無理難題を解決したわけですが。
皆さんはこのクイズ、ご存知でしたか?
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クイズについてのヒント:
俺は合コンの前半、注目される前に
男女の機微をずっと観察していました。
その結果、
「互いが納得するだろう相手」が誰かわかっていました。
てことで、クイズはもういいですかね?
このクイズ、くれぐれも実際に使わないでくださいね。
使って何かが起きてしまっても、俺は一切、責任を取りませんからね!
運命の相手くらい、俺のホラではなく、自分の実力でゲットしてください。
それが長続きの秘訣だと思います。

2015年9月 6日 (日)

無理難題。その1。

どうもこんにちは、黒羊男爵です。
今日は先日、遊びに行った先で起こった悲劇(惨劇)について
語りたいと思います。

先日、俺は知り合いの会社社長(まだ若い)とともに、
合コンに参加しました。
うん、そうなんです、
俺はアンジェリーナ・ジョリーかキアヌ・リーブス待ちの人で、
それ以外の人類は守備範囲外なんですけど、
合コンの人数合わせに呼ばれました。
実際、社長は美味しいお店をよく知ってるので、
(一応、あれでも社長だからな)
食べ物につられたという説もあります。
「とにかく男爵はさ、黙って座ってればいいから」と言われて、
俺は「じゃあ黙って座っていよう」と思い、
恰好だけは気を付けて
(俺があまりにもひどい格好だと、俺を呼んだ社長の評価が下がる)
それなりにオシャレをして、
神楽坂のフランス料理屋へ赴きました。

お店は洒落た内装の「センスあるなー」という感じで、
呼ばれてたメンバーの合コンへの意気込みもあがります。
(食べ専門の俺を除く)
やがてやってきた女子たちも、
「ほう」と俺がちょっと驚くくらいの美女ぞろいで。
元キャビン・アテンダントで現在はインテリアデザイナー、
大企業の現役秘書、
英語とフランス語を駆使するバリバリの国際キャリアウーマン、
華道の先生 など、
「こいつは合コンという軽い響きに合わねーな」という顔ぶれでした。
うん、まともな恰好しておいて本当によかったと思いました。
これで「合コンの人数合わせだから、そこそこでいいだろ」と
適当な格好していたら、俺が(社長も)大恥をかいていたところである。

運ばれてくる料理もおいしい。
話題も適当に途切れず、ワインが何種類か入って、
みんないい感じである。
俺はお酒飲めないので、見てるだけだけど。
つか、そもそも合コンに参加してないから、
本当に傍観者だけど。
逆にそのほうがおもしろかったです。
「お、秘書が社長に食いついている」
「医者狙いだな、あのキャリアウーマンは」
「華道とインテリアデザイナーはどっちも弁護士狙いか」
などと男女の機微を読み解いては楽しんでいました。

で。
肝心の俺に食いついてきた女性はいなかったのかというところですが。
途中までは俺は目立たず、社長を盛り立てることに専念していたので、
女性陣は特に俺をロックオンしていませんでした。
まあ、社長のオマケ的な存在だったわけです。

ところが、キャリアウーマンのある一言で、
とてつもねえことになりました。
「男爵さんって、お仕事は何をされているんですか」
「え?」
お仕事って、まあ、ホラを吹いて生きていますが。
社長のほうを見ると、「うまく流せ!」とハンドサインを送ってきたので、
「そうですね、夢のある仕事、でしょうか。
だいたいはプロジェクト単位で、
それのマネジメントをしているような感じですね」
と、内容があるようでまったくない返答をしました。
「プロジェクトのマネジメントですか。
じゃあ、プロマネってことですか」
「簡単に言えばそんな感じですね。
笑いを演出する匠みたいなもんです」
「笑いを演出ってどんなことをされてるんですか。
具体的には?」
うう、苦しいな……。
キャリアウーマンは俺の「プロマネ」という単語に
強く魅力を感じているらしい。
ここは失望させずにうまいこと回避しないとマズイな。
「過去の大きなプロジェクトは病院内で笑いを作るというのがありましたね。
どうしてもふさぎがちな病人の方々に笑いを作るというもので」
「へえ、どうやってですか」
「室内に桜を持ち込んで、お花見をやりました。
いやもう、婦長さんにはすごい怒られましたけど、
病室の方はみんな笑顔になりましたね」

「あら、素敵だわ」
華道が身を乗り出しました。
「やっぱりお花って、癒しの力がありますものね」
「……ええそうですね、
まあ、花の力が九割で、わたしのアイデアは一割程度です」
ヤバイ、華道まで俺に食いついてきた。
弁護士が不愉快そうな顔をしている。
弁護士の本命は華道だったか。
「ですが、みなさんのほうが、
よっぽどエキサイティングで重要なお仕事をされていると思いますよ。
たとえば弁護士さんなんか、人の一生に関わるお仕事ですからね。
守秘義務がおありだと思いますけど、
やりがいもあるんじゃないですか」
「ま、まあそうだね。仕事がきつい時もあるけど、
やりがいはあるよ」
弁護士が機嫌を直したので、俺はすかさず、
「そういうとき、支えてくれる信念や家族がいたら、
癒されますよね。
やっぱり信念のようなものが?」
「あるね、それはありますよ」
「そういうの、素敵ですよね」
俺は弁護士を必死に持ち上げます。
ううう、重い。

「男爵さんって、ユーモアがあって、場の気配りもできるんですね」
インテリアデザイナーが言いました。
しまった、弁護士を持ち上げすぎたか。
雰囲気をうまくもってこうとして、逆にその気配りに気付かれてしまった。
インテリアデザイナーが興味津々に俺を見ている。
「いや、そんなことないですよ。
社長や医者のほうが、その場その場の判断力はありますよ。
わたしは笑いをとってるだけなんで、
わたしの判断力なんてカスみたいなもんですよ」
俺は冷や汗をかきながら答えました。

「他人の判断力に気付くって、大切なことですよね」
秘書が深々とうなずきます。
「なかなか他人の能力を率直に認めたり、気づいたりって
難しいことですよね。
責任がある方ほど、難しい気がします」
「わ、わたしは責任はないお気楽人間なんで、
たまたま気づいただけです。
すごいのはやっぱり、社長と医者ですよ」
いかん、秘書まで俺に注目してる。
どういうこと?

気づけば、キャリアウーマンが振った話題から
女子が全員、食べるためだけに来た俺に興味を持っている。
ここで
「俺は料理を食べるだけに来たんです」と叫べれば楽だが、
そうもいかない。
どうにか女子の興味をかわして合コンを成功させなくては。
俺に託されたミッションは果たしてどうなるのでしょうか。
ってところで、来週へ続く。




以上、ホラ九割程度で。
合コンの人数合わせって、けっこう気を遣うよね。
いや、気を使わないでいいのかもしれないけど、
呼んでくれた人のメンツを立てなきゃならないから、
俺は気をつかいます。
でも、気がついたんだ。
気をつかえば遣うほど、
「あいつは合コンの人数合わせにはもってこいの、いいやつだ」
という評価になってしまうということに……!
タダ飯ってやっぱり、タダじゃないんだよなあ……。
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「こんな恵まれた状況になる男爵は死ねばいい」と思われた方、
「でもホラ九割だから、こういうの書いてる男爵ってイタイ人だな」と思われた方は、
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俺だって合コンに出たことくらいありますよ。
でも、アンジェリーナ・ジョリーも
キアヌ・リーブスも来ませんでした。
ジャパニーズ合コンにはきっと来ないんだろうなあ、あの二人は……。
(ていうか既婚者だしな!)

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