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2014年3月

2014年3月30日 (日)

鬼のようなことに。

どうも、黒羊男爵です。
仕事がつまって、腹も下して、
現在 鬼のようなことになってます。
今晩 眠れるかな。徹夜かも。

お腹はたぶん、いつものごとく
過敏性大腸炎さんが発動していると思われます。
いまノートパソコン持って、トイレで『考える人』をやってます。
あれって地獄の門の彫刻のひとつなんだよね。
つまり、『考える人』と地獄って超近いってこと。
などと考えながら、トレぺをからんからん回してます。

やばい、いろんな意味でやばい。
本当は今日は ダンボール家具作りのBefore をUpしようと思ってたけど、
計画が破綻しました。
来週に繰り延べます。
すんません、勘弁してください。




以上、ホラ一割程度で。
ええ、こんな状況でもホラは割り込ませますよ。
もはや意地です。
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それにしても、よく病気が発動するよね。
もはや誰かの呪いかもしれないけど、
あえて天使の祝福ってことにしておきます。
意地で。

2014年3月23日 (日)

男爵の挑戦。

前回までのあらすじ:
 器用貧乏には定評がある黒羊男爵。
 アンティーク風のおしゃれな小ダンスが5000円未満で欲しい、
 という予算度外視の願望をかなえるため、
 シンデレラの魔法使いのおばあさん直伝の魔法
 通称 シャランラ♪ を実行。
 見事 ニ●リのダンボールを素材に
 「ダンボールには絶対見えない」小ダンスを練成した。
 だが、男爵の願望は尽きることがない。
 今度は、今度こそ あれが欲しい……!

ですから、最初っから言ってますけど、
俺は「李朝風の朱色の小ダンス」が欲しいんですよ。
それをお屋敷の自分の展示スペースに飾るのが
夢なんです。
でもね、普通にネットで調べたら、
本物の李朝のタンスって
それなりのお値段がついてるのな。
当たり前だな。
そんで、試作品として
「ダンボール小ダンス零号機」を前回作成したわけです。
我ながら、そこそこのものができました。
(どんなものができたのか、Before・Afterは下記の日記を参照
 http://blacksheep.txt-nifty.com/blog/2014/03/afterafter-fc92.html  )

そんで、話は本筋に戻ります。
つまり、今度は
「ダンボール小ダンス初号機」を作ろうぜ! って話です。
ついに李朝っぽい、朱色の小ダンスが練成されるわけです。
俺のダンボール家具職人デビュー作ですね。
(零号機はそこそこうまくできていたが、
 やっぱり理想通りのブツじゃないので、
 デビュー作ではない)

現在、鋭意 材料を収集中です。
え、なんでまたダンボールなのかって?
金がないからに決まってるじゃないですか。
木で作ってもいいですけど、
木は高いです。金がかかります。
今回も予算は「5000円未満」なんで、
俺が欲しい小ダンスを木で作る余裕はありません。
したがって、材料を収集中 ってのは、
ざっくり言っちまえば、
「近所のスーパーに通って、よさそうなダンボールを漁ってる」
ってことです。
いや、意外と理想通りのダンボールってないんですよ。
平らで厚みがあって、加工しやすいダンボールって
なかなかないのな。
もちろん、ハンズなりロフトなりに行って、
ダンボールを買うという選択肢もあります。
業者さんから通販で買うという手もある。

しかし! ダンボール家具職人のプライドとしては、
あえて! 材料は「スーパーのダンボール」、
もしくは「通販の梱包のダンボール」に限定したいのだ。
だって無料だから。
それにさ、いい材料使っていいものができるのって、
当たり前じゃねえ?
いやまあ、作る人の技量にもよるけど、
でもさ、いい材料=いいもの じゃなくて、
「小学生が夏休みの自由研究にも使える材料で」
「絶対にダンボールには見えないものを作り上げる」ってのが、
ロマンじゃね?
え、ロマンってなんのロマンかって?
そりゃホラ吹きのロマンだよ。
錬金術だろ。
当たり前のことなんか、つまんないよ。
仰天するようなもの作るほうがおもしろいよ。
どうせ作るならさ。

てなわけで、俺は毎日 シェフの代わりに
スーパーへ行って、卵なり、牛乳なり買いながら、
よさげなダンボールを物色しているわけです。
徐々に材料は集まりつつあります。
報告できるくらい、形になってきたら、
また Before・After としてブログにアップします。
まだまだ男爵の挑戦は続くよ!
認定錬金術師として協会から二つ名をもらう日も近い。
もちろん、俺の称号は
「ダンボールの錬金術師」だ!
どうだ、もろそうで強そうだろ。
カッコイイ! 俺!




以上、真実一割、ホラ一割、病気八割くらいで。
ええ、虚言癖っていう病気が治らないんですよ。
ホラ吹きの宿命ですけどね。
もう春ですからね。
ちょっとおかしいひとが出てきても不思議はないですよね。
ですから、笑って許していただければ幸いです。
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「ダンボールの錬金術師」なんて、
まさに俺の存在を象徴している称号ですね。
水濡れ厳禁・火の用心・強い力厳禁、
弱くてもろくて、でも強い時もある。
立派なダンボール家具職人になれるよう、
精進していきたいと思います。

2014年3月16日 (日)

生き字引。

どうも、こんにちは。
「大家様募集中」という看板を
「大家族募集中」と読んでしまった黒羊男爵です。
眼が悪いのか、頭が悪いのか、想像力が過剰なのか
わかりませんが、読んだ瞬間に、
今度はどんな番組を作るつもりなんだよ、と
つっこんでから、自分の間違いに気づきました。
そうだよね、普通の町の不動産屋さんは
テレビ番組は作らないよね……。

今日はそんな男爵が先日受けたご相談内容を
語ってみたいと思います。
それは、ずばり、進路相談でした。
ていうかもっと突っ込んで、
具体的なアドバイスを求められました。
で、答えたつもりなんだけど、
どうだろうか?
どうろうね?
みんなはこの話を聞いてどう思う?
男爵はちゃんと答えられたかどうか、ジャッジしてみてね!

事の発端は、俺が読書家だということです。
そして、知り合いの息子さん・T君は
西洋文化に興味がありました。
現在 高校生・今年受験生だったT君は
将来の専門分野を相談するために、
「お父さんの知り合いの中で一番頭がいい」
男爵のところへやってきたのでした。

「西洋文化にとても興味があるのです。
絵画とか芸術を鑑賞するのが大好きなんです」
こう切り出したT君。
わたしはふむふむ、とうなずき、
「ということは、西洋文化に詳しくなるような
専攻を選んだほうがいいね」とアドバイスしました。
T君は
「どこかよい専攻はありますか」と聞いてきたので、
わたしは
「歴史学科、中でも西洋美術史を専攻とするような
大学がいいんじゃないの」と返答。
T君は熱心にメモをとるので、
わたしは具体的にいくつかの大学をあげ、
受験を勧めました。

ただし、とわたしは最後に言いました。
「君の進む道はとっても楽しいけど、
日本人にとっては、とっても険しい。
君、大丈夫か」
「え、なにがですか」
「西洋文化を研究する心構えだよ」
「もちろんあります。
できれば、大学院まで進めればと思っています」
「そうか、覚悟があるのか。ならばわたしも遠慮なく話そう」
わたしは立ち上がり、
T君をダイニングルームから書斎へ招き入れました。

「すっごい量の本ですね」
書斎に入ったT君は感動します。
やばい、この反応はちょっとマズイぞ。
「君、やっぱり覚悟ができてないんじゃないか」
「え? できてますよ、研究しようという覚悟ですよね?」
「うーん、じゃあ、わたしも遠慮なく話していいかな?」
「はい? どうぞ」
「ではいくぞ」
わたしは書斎の中を走り回り始めました。

「西洋文化を知りたい場合、当然のことながら、
西洋の教養人が持っていた知識が必要になる。
わかるか?」
「はい」
「では、まずは手始めに、
西洋文化を知るうえで、絶対外せない資料から
あげていく」
わたしは書棚からピックアップした書籍を
机の上に積み上げます。
「まずはギリシア神話。これを知らないと話にならない」
「ギリシア神話なら、大好きですよ。
けっこうくわしいですよ、ぼく」
「言っておくが、星座の成り立ち程度の知識では無理だぞ。
ブルフィンチのギリシア神話は有名だが、
あれは入門書だ。
最低でも ヘシオドスの神統記 の内容レベルは
暗記しておけ。
もちろん、転身物語 や イリアス、オデュッセイア は基本だな。
もう読んでいて当然だ。
叙事詩の環や叙情詩の有名どころも押さえねばならない」
「え」

「それから、聖書だな」
わたしはひときわ分厚い本を山に載せます。
「一度は通読して内容を把握する必要がある。
旧約、新訳ともに、聖書の中の有名なエピソードは
シチュエーション、登場人物を完璧に把握しろ。
読むべき聖書はまあ、
一般的な新共同訳でいいだろうが、
外典にもトビト書のように外せないものがある。
外典も一通り読むべきだな」
「……は、はい」

「それからシェークスピアだ」
わたしはドカドカと本の山をもう一つ作ります。
「悲劇、喜劇は読んでいて当たり前。
聖書同様、劇中のシチュエーション、登場人物、
あと有名なセリフは完璧に頭に入れておくこと。
詩文までできれば読んでいてほしい。
まあ、いきなり戯曲を読んでもイメージがつかめないだろうから、
おススメはラム の シェイクスピア物語 や、
映画化もされた「から騒ぎ」などからの入門だな。
以上、ここまでが西洋文化の基本だ」
「………は、はい」
私の言葉をメモるT君のメモの字がもう乱れまくって、
のたくってます。

「次に、応用編。いくぞ」
わたしは次なる本をピックアップします。
「西洋の有名どころの伝説、逸話、キリスト教の聖人譚は必須だ。
伝説で言えば、アーサー王、ジークフリード関係、
北欧神話やオペラ、バレエなんかも必須の教養だ。
君がもし、西洋文化史の絵画を専攻するなら、
聖人譚は 黄金伝説 まで読んでおいたほうがいいだろう。
聖人の持物や特徴を知っていないと、
ヴァチカン見物に行っても、
本当にただ絵画や彫刻を見ただけになってしまうぞ。
ちゃんと解釈や鑑賞できるようにならねば研究者とは言えない」
「…………は、はい」
「花言葉も押さえないと絵画がわからない。
それから言わずもがな、歴史的な事柄も必須だ。
戴冠式や海難事故、王家の肖像画など、
歴史的な事柄を題材にした絵画は多い。
あとは名言や詩だな。
有名な名言は頭に入れておこう。
カエサルの「見た、来た、勝った」は知っているな?
あんな感じで、ことわざや名言は常識といえるだろう」
「……………………は、はい」
T君の目に涙が浮かびます。
あれ?
ちゃんとT君に親身なアドバイスをしたつもりなんだけど、
嬉しくないのかな?
これってうれし涙?
まあ、いいや、じゃあもう一つ、親切をしてあげよう。

「以上のように、君が身につけるべき知識は多い。
まあ、これは君が大学院・研究者を目指していて、
本気でアドバイスがほしいということだったので、
わたしの経験から必要だった事柄を話してみた。
さいわい、わたしは君の知り合いだ。
必要な書籍は無償で貸し出す。
遠慮はいらない、好きなだけ持っていきたまえ」
「は、はい」
T君はつばを飲み込み、
メモ帳を閉じました。
そして最後に言いました。
「で、ぼくはどれを読めばいいんでしょうか?」




以上、ホラ六割程度で。
どうでしょうか、
男爵はT君に適切なアドバイスができていましたか?
自分としては具体的で、わかりやすい話を
したつもりだったんだけど、
結局、T君は一冊も持っていきませんでした。
まあ、また遊びに来てよ、T君。
身近で将来の研究者が育っていくなんて、嬉しいよね。

ちなみに、俺の知り合いであるT君の親は知人の中で
「一番頭がいい人」って俺を息子に推薦したけど、
「一番頭が悪い人」ともかつて俺のことを言っていたよ。
T君は知らないけどね。
「大家様」と「大家族」の区別がつかなかった男爵は
はたして頭がいいのか、悪いのか、
どっちでしょうか?
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まあ、好きこそものの上手なれ、だよ。
本当に西洋文化史やるなら、
資料の本なんて楽しくていくらでも読めると思うよ。

2014年3月 9日 (日)

いくない。

どうも、黒羊男爵です。
ええ、そうです、いつものとおりです。
平常運転です。
つまりは一言で言っちまえば、
「熱が出てるよ☆」ってことです。
風邪らしいです。
腹を下していないのが、まだマシですがね。

てなわけで、今週はネタはありません。
ネタはないけど、
ちょっと気になることがあるので、
いくつかあげさせていただきます。
これっていったいどういうことなの?
俺にはまったくわからなかったよ!


その一:公園
たまに散歩に行ってる公園の
でっかい木になぜか、針金のハンガーが
かけられていたよ。
しかも、初日、二日目、三日目と
ハンガーがどんどん増えていくよ。
いったい誰がかけてるの?
何のためにかけてるの?
わからないよ。


その二:売り場が。
近所のスーパーのケーキ売り場に
「納豆」が紛れ込んでいたよ。
え、なんでここで納豆なの?
イチゴの代わりに納豆なの?
糸ひくけど、問題ないのかな?


その三:紅茶。
一昨日、俺が頼んだミルクティーに
入れられていたのは、
ミルクじゃなくて、豆乳だったよ。
ミルクティーとして味が変だったよ?
いったい誰が入れたの?
そのひと、もしかして俺のことが嫌いなの?
それとも、好きだから、健康のために
豆乳にしたのかな?



こんなことが発生する男爵の日常でした。


ホラは二割程度ですね。
つまり八割が本当ってことは、
いくない、と思うけど、どうなの?
大丈夫なの?
でもさ、俺が生きてるってことは、たぶん
大丈夫ってことだよね?
違うかな?
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まあ、人生、こんな日もあります。

2014年3月 4日 (火)

それじゃあ、afterのafter いってみよう!

業務連絡へのクリックありがとうございます。
月曜日中に更新が間に合わなかった、すんません(低頭)

前回までのあらすじ:
 はっきり言って、金はないが、
 (自宅の展示スペース用に)
 「アンティークのおしゃれな小ダンスが欲しい」という
 願いを持っていた黒羊男爵。
 お金がないなら、作ればいいじゃない! と
 いつものように シンデレラの魔法使いのおばあさん直伝の
 変身魔法・シャランラ♪ を実行。
 その錬金術の結果、ニ●リのダンボールは
 お値段以上のブツに変身した。
 だが、男爵はまだ満足していなかった。
 もっと高みへ、俺なら、ホラ吹きなら、もっと高みへいけるはず……!

てなわけで、今回の話は、
「もうすでに一回シャランラ♪ したんだけど、それをさらに練り上げるぜ」
って話です。

そんじゃあ、まあ、初心に戻って、
一回目のシャランラ♪ のbefore  ・ after いってみよう!

before:主原材料・通販のダンボール

Before_01



ホラ吹きが唱えるよ、「シャランラ♪」

でもって、錬金術の結果、
ダンボールが下記に。

after:

After_00

けど こんなもんじゃ 俺は満足しないぜ!
もっともっと高みへ!
もう一回転してみよう!

「シャランラ♪」

after:バージョンアップ

Before_02_2

いやいや、もっと高みへいけるでしょ!
三回転半くらい飛んで見せるよ、ホラ吹きが!

てなわけで、さらにさらに、高みを目指して、

「シャランラ♪」


after:あるものを作り足したバージョン

After_01_2

最終的には、
ニト●のダンボールが上記のようになりました。

高みへいくために、新たに作り足されたのは、
「花瓶」 でした。
 製作日数:30分
 材料費  :315円

そこへ百均で買った造花を適当にあしらったのが、
上記です。
どんなもんですかね。
出世魚風に書くと、
 ●トリのダンボール→小ダンス→小ダンス・改→小ダンス・花瓶つき に
出世していったわけです。

まあここまで作りこんでの感想は、
「やっぱ、朱色の小ダンスが欲しいな……」でした。
いまの黒のやつもいいけど、
李朝っぽい、朱色の小ダンスが欲しい。
ダンボール家具職人と化した俺の欲望はつきません。
そんなわけで、
「近いうちにまたダンボールでシャランラ♪ やるかもね!」
我ながら、俺もこりねえなあ……。




以上、ホラ二割程度で。
どうすか、最終的にはダンボールに見えなくなったんじゃないですか。
でも全部、ダンボール+紙粘土+ペットボトル+絵の具 ッス。
そこんところは俺の錬金術ですね。
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こんな感じの俺の錬金術に、
「マジ、ちょっとびびった」って方、
「まあ、感心しなくもない」って方、
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またなんか作ったら、アップしますね。
錬金術はホラ吹きの特権っスよ。

2014年3月 2日 (日)

ちょい待って。

すまん、すんません、
更新はちょっと待ってください。
現在 トイレにてゲリラ戦中です。
なにが悪かったのかわからないけど、
どうしてこんなんになるのかわからないけど、
便座から離れられません。
brfore after は明日にはアップできると思います。




そんなわけで、今日はホラ0割で。
こんなんが真実ってけっこう泣けるけど、
オレの人生は
かなりな確率でこういうことになっている。
入院してないだけマシ。
脱水症状を起こしてないだけマシ。
がんばって明日には治るようにします。
……どうすればいいのかわからないけど。
とりあえず業務連絡につき、
更新の備忘までにリンク貼っておきます。
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人生ってだいたいこんなもんだよね。
俺は個人的に、世界の三大発明は、
紙・パソコン・水洗便器 だと思ってる。
特にウォシュレット考えた人はエライ。
下ネタ、失礼。ごめんなさい(土下座)

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