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2011年11月

2011年11月20日 (日)

クリスマスが射程範囲に。あと、ブログ開設一周年ありがとう! プレゼント企画あり!

もう十一月も終わりますよ。
十二月が見えてきた。
さっそく、今年一件目のクリスマス・パーティが決まりました。
予定では、友人宅にて、ケーキ・バイキング。
その後、プレゼント交換、プレゼントには爆発物あり。
楽しいねえ、楽しみだねえ。
サンタクロースについて、今年はどんなホラを吹こうかなあ。

それから、なにより、ブログを作ってから、
一年が経ちました。
去年の十一月十五日から始めたから
一周年だよ!! おめでとう、わたし。ありがとう、わたし。
そこで、みなさまに一周年プレゼント企画をご用意。
シュチュエーション別に、いつでも使える
「とびっきりの言い訳」ホラを考案します。
十二月になったら、順次アップしていくので、
必要なときに、使ってください。
今のところ考えているシュチュエーションは、
 ・デートに遅刻した
 ・会社を欠勤した
 ・学校をさぼった
 ・再婚していたことがバレた
 ・妊娠がバレた
 ・夢見ていたことがバレた
 ・性転換がバレた
などです。うん、誰にでも起こりえる、出来事ばかりですね。
すぐに使える優れものホラをご用意したいと思います。
男爵は頑張るよ!
なんつっても、冬は一番体調がいいからね。
ろくでもないことに、全力を注ぎたいと思います。



以上、今日のところはホラ二割くらいで。
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2011年11月12日 (土)

コメントをくれたjunさんとお茶をする。

ブログって、自分ひとりで書いてるんで、
そして、反応はあんまりないんで、独り言に近い。
特にわたしの場合、有名ブログってわけじゃないんで、
吹けば飛ぶような辺境ブログなんで、
(辺境だからこそ、いい加減なことを書いていられるということもあるが)
基本、独り言です。
そんな中、稀にコメントをつけてくれる人がいる。
おお! オレの独り言じゃなかったぜ! と感動する。
こんなすげえ、どうでもいいよーなことを読んで、
わざわざコメントつけてくれるなんて、あなたは神か。
そんな感じに思う。
てなわけで、わたしはコメントをつけてくれるひとが
大好きなんですよ。
で、今回、ブログにコメントをつけてくれた「junさん」と
我が家でお茶をすることになりました。
junさん、どんな方なんだろうか。

待ち合わせどおり、午後二時半に東京都の某所にある
我が家にjunさんがいらっしゃいました。
メイドさん、執事には事前に、
「超VIPが来るから、丁重にお迎えしろ」と厳命。
なんつっても神だから。
執事に案内されて、わたしの書斎にやってきたjunさんは
「はじめまして」とぺこりと頭をさげてくださいました。
おおおお、素敵なひとだ。
とにかくお召し物のセンスがいい。
すらっとしている。スタイルいいな。
「どうも、黒羊男爵です。はじめまして。陋屋にようこそ」
わたしも、挨拶してソファを勧めました。
事前の話では、我が家でアフタヌーン・ティーをすることになっていたので、
さっそく執事がティーワゴンを押してやってきて、
テーブルにアフタヌーン・ティーをセッティング。
英国風アフタヌーン・ティーなら、
三段は外せないよね。
(※三段=ティースタンド(トレイの一種)。お皿が三段載るようになってる
三段にはお菓子とサンドウィッチとスコーンが定番。
本日のケーキはヴィクトリアン・ケーキとチョコレート・ケーキ、
うす切りされたバターケーキ、
あとキュウリとサーモン、ロースハムのサンドウィッチ。
焼きたての熱々スコーンはプレーンとレーズン入りの二種類。
もちろん、クロテッドクリームとジャムは外せない。
お茶はシロニバリを濃い目のミルクティーで。
「夏にぬらりひょんが来たときは、麦茶と羊羹でした。
いまはもう、熱い紅茶が似合う季節ですね」
わたしが言うとjunさんは、
「ぬらりひょん、会いたいんですけど、
なかなか来ないんですよ」と言いました。

(※ 我が家にぬらリひょんがやって来て、一緒にお茶した話は下記。
http://blacksheep.txt-nifty.com/blog/2011/08/post-9947.html

残念そうなjunさんにわたしは答えます。
「気まぐれですからねえ、ぬらりひょんは。
一反木綿みたいな生真面目な性格じゃないから。
秋風に乗って、北海道とかに行ってるんじゃないですか」
「一反木綿は生真面目なんですか?」
「そりゃそうですよ。一反ですから。
縦と横のサイズにこだわりがありますからね。
存在価値(レゾンデートル)に関わりますから、
あいつは一ミリの誤差も許せない性格です」
「一反木綿も来たことあるんですか」
「一反木綿とは外で飲みました。
高いところが好きな妖怪なんで、
池袋のメトロポ●タンホテルの最上階のバーで飲みました」
「バーに一反木綿が行ったんですか?!」
「やつはバーの常連です。いろんな夜景スポットを教えてくれますよ。
ギャルの知り合いも多いんですよ。
ホラ、背中に乗せてタンデムで飛んであげるんで。
真面目だし、いいポイント知ってるし、女性にモテるんです」
「一反木綿がモテ男……」
junさんは衝撃を受けたようでつぶやきました。
あれ、マズかったかな。
なんか変だったかな。普通だと思ってたけど。
話題を変えよう。
junさんが知りたがってたことは、なんだったっけ。

「ええと、あと、裸エプロン先輩について、語ろうって話でしたよね。
junさんは裸エプロン先輩をご存知ないんですか」
「はい、あまり」
「裸エプロン先輩は、本名が別にあるんですが、
週刊少年ジャ●プのめだかボ●クスというマンガに登場する方です。
うら若い女性の裸エプロンを熱望されるので、
『裸エプロン先輩』と尊称されています。
シンパはみんなそう呼ぶんじゃないかな」
「女性の裸エプロンが好きな方なんですか」
「美人の、若い女性の裸エプロンが好きなんです。
具体的には女子高校生みたいな。
とっても自分の欲求に正直で、『』つけてもスタイリッシュで、
大嘘ついても、自分の立ち位置を絶対に見失わない男性です。
わたしは心の底から、裸エプロン先輩を尊敬しています」
「その方もモテるんですか? 一反木綿みたいに」
「――」
なんと返答すればよいのだろうか。
裸エプロン先輩ははたしてモテるのか。
人気投票ではダントツの一位だったけど、
あれって男性票も込みだよね。
女性票だけじゃないよね。
負け犬代表である裸エプロン先輩が女性にモテるところは、
残念ながら、想像できない。
いや、最近は女子高校生と同盟とか作って、
いい感じだけど、あれってモテてるとはまた微妙に違うような。
「裸エプロン先輩の魅力は独特なので、
万人受けはしないです。
でも、好きな人は好きです」
「個性的なんですね」
「あ、ああ、そうです。
とっても個性的な、大嘘つきなんです。
フィクションを現実に織り込むってところが素晴らしくて、
そういう意味でも、ホラ吹きのわたしは
裸エプロン先輩を尊敬しています」
「ああ、男爵さんも、フィクションがお好きですよね」
「大好きです。魂の一部です。
つまんない現実には、おもしろいフィクションが欠かせないと思ってます。
そういう意味では、アルスラーン戦記のクバードとは気が合います」
「アルスラーン戦記、ですか」
「有名な歴史大河小説です。
史実を忠実に描いていると、わたしの近辺ではもっぱらの噂です」

「そういえば、このお部屋に入ったときから思ってたんですけど、
本が多いですよね」
junさんは書斎を見回しました。
わたしの書斎はドアとデスクの背後の窓の部分以外は
作り付けの書棚になっている。
蔵書数はたぶん五千冊くらいじゃないかな。
「これらの本はうちの家の家宝です。
代々、受け継がれてきました」
「勉強家の家系なんですね」
「ええ、うちは嘘とフィクションを学ぶことには
とっても真剣に取り組む家系です。
ですから、社会で役に立つ本は基本 ないですね」
「え、役に立つ本はないんですか」
「料理の本ならありますけど、
ほとんどの本がフィクションです。
純粋に美しいホラでできてます。
素晴らしいフィクションってのは、
説得力がある・感動させるホラですから」
「なるほど」
junさんは麗しくうなずかれて、スコーンを割りました。

それから、今度はjunさんのお話をうかがいました。
お仕事とか、趣味のこととか、ご旅行のこととか。
途中で、ミルクティーが終わったので、
今度はお約束していたダージリンのセカンドフラッシュと
バナナケーキをお出ししました。

111112_1859002

junさんのお話は、またjunさんご本人が
わたしのブログにコメントとして付け加えてくださると思います。
すごく楽しいひとときでした。
最後に、junさんと「たくさん楽しいホラを吹きましょう」と
心の底から真面目に誓い合って、
本日のお茶会はお開きになりました。
junさん、今日は本当にありがとうございました。
またぜひ、我が家にいらしてください。



以上、九割九分、純粋なホラで。ホラっていうか、もう妄想で。
junさんが怒らないといいんですが……(汗)。
わたしのブログでは年中シャレのわかるひとを募集中。
コメントでボケもしくはツッコミをしてくださる方は
神だと思ってます。
junさんは本当にいい方です。
次に我が家で神になるのは、誰かな?
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2011年11月 4日 (金)

男爵、『不幸』と人生相談する。

本当に、ひさしぶり。元気だった?
よくウチがわかったねえ、迷わなかった?
わたしは椅子を勧めながら、当たり障りない社交辞令を繰り出す。
脳内ではありとあらゆる引き出しをひっくり返して人名と顔情報を捜索中。

突然、我が家を訪問してきたこの人物。
やばい、誰だ、こいつ。
覚えてないよ。いや、同級生だったとは思う。
うん、高校の同級生だ。
たしか田中……いや中田……いや野中……いや野口、か?
あんまりわたしと親しくなかった。
わたしは高校では傍若無人・やりたい放題で
授業をエスケープしたり、文化祭の後に焼き芋大会を開催したり、
ま、好き勝手やった。
そんなわたしと地味な野口(仮)は接点がなく、
温め直すほどの旧交はないのだが、
いったい、わたしに何の用なのだ?
野口(仮)はくたびれたスーツ着て、どんよりした眼をして、
肩を落としてわたしの前に座る。

「とにかく、久しぶりだな、元気だった?」
わたしは壊れたレコーダーのように、同じ挨拶を繰り返す。
野口(仮)は言った。
「元気、じゃないよ……はは」
「あ、そうなの。どっか悪いの? 病気なの?」
病気ということなら、わたしはプロだ。
「病気じゃないよ……なんつーか、もうオワリって感じ」
オワリって感じ? 病気じゃない?
よくわからんが、
「人生が行き詰ってるってこと?」
わたしは「早くメイドさんがお茶もってくればいいのに」と思いながら、
野口(仮)と無理やり会話を続ける。
「うんそうだね、行き詰ってるっていうか……もうオワリかなあ。
離婚も成立したし、借金もあるし、会社リストラされたし」
うわあああ、なんだ、その不幸の三連打は。
顔と名前が一致しない元同級生から打ち明けられるには、
重すぎる話題だぞ。
わたしはどうリアクションすればいいのだ?
野口(仮)は淡々と続けた。
「このまえ、子どもの血液型がO型だってわかってね、
はは、子ども、オレの子じゃなかったんだ。
オレは三年間、なにをしてたんだろーな」
おおおおおおお、不幸四連打だ。
ちょっと待て、彼はわたしに何を求めているのだ。
わたしは神様じゃないし、金持ちでもないし、
できることなんて、夢とユーモアと心のゆとりがつまったホラを
吹くくらいだぞ。

苦悩するわたしの耳にノックが響いた。
やった、ようやく来た。
「えっとさ、まず、お茶を飲もうよ。お腹をあっためよう」
わたしはメイドさんが運んできたダージリンのセカンドフラッシュと
お手製キャラメルを野口(仮)に勧めた。
「とにかくまず、お茶だよ。それから物事を考えよう」

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「……すごくいい匂いだね」
「あ、わかった? これはね、ダージリンって紅茶なんだけど、
夏につんだやつだから、香りが特に強い。
まあまあ、キャラメルも食べてみてよ。
このまえ わたしが作ったんだ」
「甘い……ほのかにミルクの味がする……」
「よかったら、全部食べちゃって。お茶に合うでしょ」
「おいしい……」
言いながら、キャラメルを食べながら、
野口(仮)はぼろぼろと泣き始めました。
ヤバイ、野口(仮)の心のダムが決壊した。
でもま、これでいいのかもな。
ある意味、辛いのに泣けないともっと辛い。
泣くことによって、発散できればいい。
野口(仮)はしゃくりあげながら、
「うまい、うまい」とキャラメルを食べました。

ティーカップが空になる頃、
「……ありがとう」
わたしは特になにもしていませんが、
野口(仮)が礼を言いました。
わたしは答えました。
「いや、別にいいけど。
あのさ、いまさらなんなんだけどさ、
今日はどんな用で来たの?
ふらっと遊びに来たって感じじゃないし。
かといって、借金の依頼でも困るけどね、アハハ。
わたし、貧乏だから。本はあるけど、お金はないよ」
「……人生相談できたら、と思って……」
「え、人生相談? 誰に誰の?」
「君に、オレの。……昔ッから、君、やりたいようにやってるだろ。
オレはさ、やりたいことを我慢して、
いままでいろいろ築きあげたと思ってたけど、
全部、なくなった。あっという間に、全部、消えたよ。
……君なら、もっとうまくやれたのかな」

「――ちょっと待った!!」
わたしはストップをかけました。なんだって、なんだと。
「やりたいようにやってるってのは否定せんが、
なんでもかんでもうまくできるわけじゃないよ!
ちゃんと後で帳尻合わせにひどい目にあったりしてるよ。
わたしは神様ではない。
君の人生をわたしがやり直したとしても、うまくいったという保証はない」
「でも、君はいつも笑ってるじゃないか」
陰気な男は言いました。
わたしはため息をつきました。
駄目だ、この野口(仮)は自分の価値観を見失っている。
「あのね、笑うというのは、気力なんだよ。
わたしの信条に過ぎないんだよ。
わたしの尊敬するガユスと裸エプロン先輩の教えでもあるが、
苦境に立ったときには笑え。
血反吐はきながら、笑え。ってのがあって、
わたしは笑ってるだけだよ」
「楽しくて笑ってるわけでは」
「ないよ、違う。
苦境にあるときに泣きたい、それは素直な心だよね。
ただ、泣いたからってなにかが変わるわけじゃない。
むしろ敵を呼びこんで、さらに悲惨になる場合もある。
だから笑う。自分の敵を笑う。
自分の運命を笑う。自分を笑う。世界を笑う。
ユーモアと心のゆとりを手放さないように、それだけだよ。
君はねえ、いま、自分と世界の関係を見失ってるんだよ。
だから、確固たる価値観をもっていそうなわたしにすがりにきたんだね。
でも自信を持って言うけど、
なんでもうまくいくやつなんかいないし、
なんでもうまくいく方法なんかない。
君が間違えることは他人だって間違えるさ。
幸せになる秘訣なんてない。そんなの知ってるヤツだっていない」
「秘訣はない……」
「ないよ、ない。あったら、人類はとっくに天使になって、
天国が降臨して、この世は楽園になってる。
でも、なくてもいいのさ、それを探すのが人生だろ。
他人が決めた幸せの秘訣なんかいらないよ。
自分で自分の幸せ探すのが、君の人生だよ」
「……もう、疲れたんだよ……探すなんて無理だ」
野口(仮)は頭をかきむしりました。
なんだかなあ、本当に、基本的なことを見失っている。

「あのね、疲れたんなら、休めばいいんだよ。
休んでいいんだよ。
君はずっと家庭のために、家族のために働いて努力してたわけでしょ。
で、それが崩れてがっくりきちゃったわけでしょ。
じゃあ、休めば? 予算があるとは思うけど、
可能なかぎり休めば?
次から次へと努力なんてできないよ、できるひといないよ。
間にお休みがなかったら、死んじゃうよ。
だから、休みなよ。お茶でも飲んで、ね。
別に何ヶ月も休まなくてもいい。
お茶を飲む三十分だけ、一日だけ、一週間だけ、
お休みすればいい。ちゃんと疲れが取れて、
前を向けるようになるんなら、おやすみの期間なんて
自分で決めればいいだけだよ」
「休む……」
「最近、もしかして眠れてないんじゃない?
それじゃ疲れちゃって、考えも後ろ向きになるよ。
おいしいお茶飲んで、おいしいご飯食べて、
ゆっくりお風呂に入って、たくさん眠るといいよ。
せめて、ご飯食べるだけでも、考え方がだいぶ変わるよ。
だってこのお茶一杯だけでも、
君は「おいしい」と思って泣けたんだろ。
感情を出せるようになったんだろ。
だから、休みなよ。
それから先のことを考えなよ。
自分の人生、自分でどうにかしなきゃならないのはしんどいけど、
他人任せじゃ駄目なんだ。
自分の幸せは自分にしかわからないからね。
休んで、それから、幸せの瞬間を探しなよ。
ちなみにわたしは、おいしいお茶とおもしろい本があれば幸せだね。
それが維持できるように努力するのが、わたしの人生だよ。
君は?」
「オレは……まだわからないというか……崩れてしまったから、わからない」
「じゃあやっぱり、それを探すところから、だね。
とにかく、まずはお茶だよ! 一休みするんだ」
わたしはメイドさんを呼んでお茶のお代わりと、
バナナケーキを持ってくるように頼みました。

まったく。
これで今年、我が家にやってきた迷子は三人目です。
ことごとく自分の足元を見失っている。
なんでこんな当ったり前なことを言わねばならんのだ。
でもまあ、不幸な気分のときって、
落ち込んでるときって、当たり前がわからなくなるけどね。
野口(仮)はお茶を飲んで、晩御飯を食べて帰っていきました。
晩御飯まで食べたら、だいぶ顔色がよくなって、
猫背がちょっと治ってました。

でも、最後まで、わたしはやっぱり彼の名前が思い出せませんでした。
仕方がないので、夜、卒業アルバムを引っ張り出して、
全ページを探してみた結果、結論は、
「――あいつ、同級生じゃないよ!!!!」
……知らない人でした。
野口(仮)は、まったくの赤の他人でした。
なんでうちにお茶を飲みに来たのか、謎。
なんでわたしに人生相談に来たのか、謎。
ていうか、正体が謎。
不思議なこともあるもんだ……。なんだったんだろーね。



以上、ホラ八割くらいで。
人生について、適当なことをホラ多めで吹いてます。
それでもノンフィクションが混じってるから困るよね。
オレの日常は、ちょっとおかしい。
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